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筋肉注意報!マッチョが嫌いな心理と嫌になる瞬間 11選

筋肉注意報!マッチョが嫌いな心理と嫌になる瞬間 11選 | 恋のミカタ

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筋肉注意報!マッチョが嫌いな心理と嫌になる瞬間 11選

マッチョな男性って好かれるか嫌われるか五分五分ですよね。 でも、逞しいことは事実なので嫌われる理由がわかりません、どんな心理で嫌なのか、また嫌になる瞬間についてまとめてみました。

  • 筋肉を見せることを重視したファッションがダサい
  • いつも鏡をチェックしている
  • 筋肉を綺麗に見えるポージングをところ構わずする
  • 「触ってみて」と言う
  • 筋肉の為に食事をする
  • 視線がいつも自分の筋肉
  • 話題がすぐに筋肉ネタにさらわれる
  • 筋肉を鍛えることを無理に勧める
  • セクハラまがいの話題が満載
  • 身体が緩んでいる人をバッサリ切り捨てる
  • 筋肉マッチョを無条件で尊敬

1. 筋肉を見せることを重視したファッションがダサい

男性(肌・黒背景)

マッチョな男性は鍛えぬいた筋肉が愛おしくてなりません。 その為に、筋肉を見せるファッションありきなのです。

真冬でもTシャツ。 胸をはだける。 これを四季を問わず続けられると、なんだかウンザリしてしまいます。 うっかりするとオシャレな店に行くことを承知していてもTシャツが正装とばかりに着てきます。

いくら身体が彫刻並みに美しくても、これではガッカリを隠せません。

2. いつも鏡をチェックしている

部屋(窓辺)

筋肉隆々の自分が大好きなので、隙あらば鏡でボディチェックすることを止められません。

鏡だけとは限らず、ショーウインドウに移った時も、エレベーターに乗った時も。

自分が写ったら、チェックせずにはいられないのです。

3. 筋肉を綺麗に見えるポージングをところ構わずする

男性

筋肉は自然体でいるよりも、ポージングを取って力を入れた時の方が立派に見えます。

それは理解できるものの、ところ構わずポージングする姿には幻滅すらしてしまいます。 ゴルフに夢中になったおじさまたちが傘をクラブ代わりにして素振りをしてしまう心理と同じなのでしょう。

それにしても、隣でやるのは控えて欲しいと願って止みません。

4. 「触ってみて」と言う

足アップ(女性・パソコン回り)

筋肉ネタが多いので、女子がいると「触ってみて」と腕を差し出すのが常。 会話に困るとこういう流れになってしまいます。

言われ慣れた女性も断るのが面倒なのでおざなりに触って、「すごーい」「かたーい」で終了。 会うたびに勧められるので鬱陶しくてたまりません。

5. 筋肉の為に食事をする

料理(焼き鳥)

鶏肉が食べたい。 ゆで卵を食べる。 プロテイン飲料を飲む。 これが筋肉マッチョな男性の嗜好です。

だから、イタリアンに行きたいとおねだりしても渋られます。 ラーメンなんて言語道断。 お茶するのも一苦労。 自分の拘りが強すぎて、周囲に合わせることが苦手な点が困ります。

基本、家食で自分が準備した鶏肉料理が落ち着く食事です。

6. 視線がいつも自分の筋肉

男性(暗・目線下1)

せっかくのデートならば、相手の笑顔を見て和んだり、話しをするのは当然のこと。 でも、マッチョな男性の視線の先には、いつも自分の筋肉があります。

その為に、真剣な悩みを打ち明けていても、なんとなくきちんと聞いてもらえていない感が否めません。

また、いつも以上に気合を入れてオシャレをしても、あまり他人のことに興味が持てないので気付かないこと多し。

そんな彼氏の姿を見ていると、だんだんと期待することもなくなり、ため息ばかりが出てしまいます。

7. 話題がすぐに筋肉ネタにさらわれる

風景(繁華街・夜)

「昨日ね・・・」と楽しかった話をしていたら、「ちょっとさあ、今日の上腕二頭筋すごくない?」と話題がすぐにすり替わってしまうことなんてざら。

いつでも会話が筋肉ネタにすり替わってしまうので、話していてもあまり楽しくありません。

だったら、私となんかデートしなければいいのにと思うのですがそうではありません。

大好きな人にこそ、自分の一番の自慢を見せつけたい思いに駆られるのです。 母親的な慈愛に満ちた女性であれば問題ないのかもしれませんが、大抵の場合は女性に呆れられてしまって終わります。

8. 筋肉を鍛えることを無理に勧める

男性

自分が筋肉を鍛えることでどれだけ身体改造ができたか。 トレーニングをすることでどれだけ精神的にも向上できたか。

自分の経験値と価値観をぐいぐいと押し付けてくるのは、マッチョな男性の一番迷惑な特徴です。

「あまり興味がない」という曖昧な断り方だと「騙されたと思って、一度鍛えてみたら?人生が変わるよ?」と相手の意思を無視して言いたい放題。 「縁を切った方がいいかも」と思わずにはいられません。

9. セクハラまがいの話題が満載

足アップ(女性・落ち葉)

身体に関する意識が異なるので、女性相手でも情け容赦ない語りが続きます。

「鍛えた女性のバストって本当に美しいんだよ」 「シックスパックの女性だと思わず触れたくなっちゃうんだよね」 「鍛えたヒップが・・・」 こういった話を延々とするので、女性的には「これってセクハラ!?」と思ってしまうことも。

身体に対する話題に抵抗がなく、それが当たり前と思っているので相手がどう思っているのかなんて気遣うことはありません。

10. 身体が緩んでいる人をバッサリ切り捨てる

足アップ(女性・学生)

自分の身体が一番で、その価値観を譲れないのが欠点です。

故に、ちょっと中年太りの同僚などに向ける言葉には情け容赦ありません。 自己管理ができていない。 本能に負けて食べるなんて動物のよう。 あのみっともない体型で外を歩けるなんて犯罪レベル。

そういった暴言とも感じられることを平気で口にするので、周囲にいる人は嫌になってしまいます。

11. 筋肉マッチョを無条件で尊敬

ラグビー

マッチョな人を無条件で称賛し、手放しで褒めまくります。 その人がどんなにろくでなしであったとしても、筋肉が立派であれば「スゴイ人」という評価が成り立ってしまうのです。

判断基準が幼稚すぎるので、付き合いきれなくなって疎遠にしてしまう人が後を絶ちません。

マッチョな男性って好かれるか嫌われるか五分五分ですよね。 でも、逞しいことは事実なので嫌われる理由がわかりません、どんな心理で嫌なのか、また嫌になる瞬間についてまとめてみました。


男性(肌・黒背景)

マッチョな男性は鍛えぬいた筋肉が愛おしくてなりません。 その為に、筋肉を見せるファッションありきなのです。

真冬でもTシャツ。 胸をはだける。 これを四季を問わず続けられると、なんだかウンザリしてしまいます。 うっかりするとオシャレな店に行くことを承知していてもTシャツが正装とばかりに着てきます。

いくら身体が彫刻並みに美しくても、これではガッカリを隠せません。

部屋(窓辺)

筋肉隆々の自分が大好きなので、隙あらば鏡でボディチェックすることを止められません。

鏡だけとは限らず、ショーウインドウに移った時も、エレベーターに乗った時も。

自分が写ったら、チェックせずにはいられないのです。

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