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意外に知らない恋愛の選び方

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コンビニ店員に嫌われる10の行動

コンビニ店員に嫌われる10の行動 | 恋のミカタ

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コンビニ店員に嫌われる10の行動

コンビニに買い物に行って、店員さんが可愛かったこと、あるいは格好良い人だったことはありませんか? もしも、その店員さんが自分の理想のタイプなら、その店員さんには嫌われたくはないですよね? ここでは、実際にコンビニで働いたことのある私の立場から、店員に嫌われる行動についてお伝えしていきたいと思います。

  • 買い物しないのに、商品を眺めに来る
  • 化粧品コーナー付近をウロチョロする
  • トイレがやたらと長い
  • 店員の間違いに、いちいち反応して揚げ足をとる客
  • 偉そうな態度で接してくる
  • 恋人といちゃつきながら買い物を楽しんでいる
  • 忙しい時に声をかけてくる
  • 話が長い
  • 不潔な印象がする
  • 用もないのに店の外に長時間座り込む

1. 買い物しないのに、商品を眺めに来る

風景(スーパー)

買い物をするわけではなく、トイレに立ち寄るというわけでもなく、ただただコンビニに商品を眺める為だけに頻繁に店にくる客がいます。

たまに商品を購入する時もありますが、1日に2~3回ほど足を運び、店内をウロウロして帰るといった具合です。

もしかしたら、その客は何かを買おうとして思いとどまっているだけなのかもしれませんが、はっきり言って不気味です。

たまに来店する客なら、欲しいものがなかったんだなぁと理解することができますが、1日に2~3回とも足を運んでいるとなると、この人は万引きを企んでいて、人が少なくなるタイミングを狙っているのか?それとも強盗しようと様子をうかがっているのか?などと、余計な妄想を働かせてしまいます。

実際に、その人が店で何か悪さをすることはありませんでしたが、その人が来るたびに何かされるのではないかと不安な気持ちになり、憂鬱以外の何物でもありませんでした。

2. 化粧品コーナー付近をウロチョロする

男性(足元アップ・歩く)

コンビニで多い犯罪は万引きです。 その最も狙われる商品は化粧品というのが定番です。 化粧品は値段が高額なものが多いため、店側としては万引きされたら結構な痛手となります。

よって、コンビニで働くときは、化粧品コーナーにいる客からは決して目を離すなと教え込まれます。 コンビニでそんな教育がなされている中、化粧品コーナーをウロウロしている客がいたら、すかさず店員はチェックをしなければなりません。

どんなに店が忙しくてもです。
そういう事情もあって、化粧品コーナーをウロウロする客がいたら、店員側としては客をチェックしなければならないという余計な仕事が増えるため、うざい客だと嫌われます。

3. トイレがやたらと長い

部屋(トイレ)

客のトイレがやたらと長いと、店員としては、大きい方の便をしているのかな?汚してないかな?と心配になります。

トイレを大きい方の排泄で汚していた場合、店員が掃除をするはめになるからです。

トイレを汚す客は嫌われます。

4. 店員の間違いに、いちいち反応して揚げ足をとる客

男性(壁もたれ・顔隠れ)

コンビニで働いていると、いちいち店員の行動に揚げ足をとってくる客がいます。 例えば、コンビニで客がいくらのおにぎりを購入しようとしています。 そんなとき、店員はいくらのおにぎりにもかかわらず、あやまって「温めますか?」と聞いてしまったとき。

客の中には「いくらなのに、温めるの?店員さんは温めるのか?普通、温めないだろ」などのように、失敗にいちいち反応して揚げ足をとる客です。 こういった客に、店員は「もう店にはこないでくれ」と心の中で叫んでいます。

店員だって人間です。誰にでも間違いはあるもの。 そこまで失敗を責められる筋合いはないので、そういった客は腹立たしく感じます。

5. 偉そうな態度で接してくる

手アップ(差し伸べる・男性)

これは、50代以降のおじさんにありがちな行動なのですが、10代~20代の女の子の店員にだけ偉そうな態度で接してくるおじさんの客が多いです。

おばさんの店員や男性の店員には、敬意を払うような態度をするのに、若い女の子には偉ぶった態度で接する客です。

人を見て振る舞いを変える行動自体、好感がもてませんし、そんなことをされる覚えはないので、その客がくると怒りがこみ上げてくるのを必死で抑えていました。

6. 恋人といちゃつきながら買い物を楽しんでいる

男女(仲良1)

客からしたらコンビニでの買い物なんて、一瞬の出来事に過ぎないのかもしれませんが、コンビニの店員から見ると、客のことをよく観察している人が多いです。

あの客はああだこうだ、好感がもてる、嫌いだなどと、客の品定めを裏でしていることもあります。

こういった状況の中で、恋人といちゃつきながら買い物をしている客がいたら、馬鹿なカップルがきたなと下に見る人もいます。

恋人ときても常識的なふるまいをしていれば何も思われないのですが、いちゃつくとなると、「あぁ。馬鹿なカップル」と裏で笑われている場合があります。

7. 忙しい時に声をかけてくる

女性(口尖らせ・髪触り・不満)

空気の読めない客は嫌われます。 これは、おばさんの客に多いです。

レジに行列ができているのに、横から商品について尋ねてきたり、他の人と話しているにもかかわらず、商品について何かを聞かれたりといったことです。

忙しい時は、余程のことでない限り、声はかけてほしくはないと思うのが本音です。

8. 話が長い

女性(綺・暗10)

これも、空気が読めない客と言えるでしょう。 店員に何かと親しく話しかけてくる人がいますが、話しかけられること自体は大丈夫なのですが、その話が長いと「早く帰ってくれ」と思います。

店員は無駄話を訳にはいかないのです。 商品の陳列や発注、トイレ掃除とった裏方の仕事もあります。

客にずっとその場で話しかけられていては仕事がはかどりません。 このような状態が何回か続くと、店員からは、「また、あの客がきたのか、嫌だな」などと思われる可能性が高いです。

9. 不潔な印象がする

男性(顔隠れ・棒立ち・地味)

人はお付き合いをするときに、見た目が清潔であることに好印象を抱きます。

そして、それはコンビニ店員と客についても同じです。

爪の中に黒いごみが挟まっている、アイロンをかけていないヨレヨレの服を着ているなどのいで立ちは、店員に不潔な印象を与えます。

10. 用もないのに店の外に長時間座り込む

男性(後ろ姿・座・黄昏れ)

店で買い物をした後、店の外で座り込んで話している客は迷惑です。

コンビニに他の客が入りづらいので、店側としては大迷惑です。

座り込んでいるだけならまだしも、タバコの吸い殻、お菓子の袋などが散乱していたら最悪です。 二度と来てほしくない客に認定されます。

コンビニに買い物に行って、店員さんが可愛かったこと、あるいは格好良い人だったことはありませんか? もしも、その店員さんが自分の理想のタイプなら、その店員さんには嫌われたくはないですよね? ここでは、実際にコンビニで働いたことのある私の立場から、店員に嫌われる行動についてお伝えしていきたいと思います。


風景(スーパー)

買い物をするわけではなく、トイレに立ち寄るというわけでもなく、ただただコンビニに商品を眺める為だけに頻繁に店にくる客がいます。

たまに商品を購入する時もありますが、1日に2~3回ほど足を運び、店内をウロウロして帰るといった具合です。

もしかしたら、その客は何かを買おうとして思いとどまっているだけなのかもしれませんが、はっきり言って不気味です。

たまに来店する客なら、欲しいものがなかったんだなぁと理解することができますが、1日に2~3回とも足を運んでいるとなると、この人は万引きを企んでいて、人が少なくなるタイミングを狙っているのか?それとも強盗しようと様子をうかがっているのか?などと、余計な妄想を働かせてしまいます。

実際に、その人が店で何か悪さをすることはありませんでしたが、その人が来るたびに何かされるのではないかと不安な気持ちになり、憂鬱以外の何物でもありませんでした。

男性(足元アップ・歩く)

コンビニで多い犯罪は万引きです。 その最も狙われる商品は化粧品というのが定番です。 化粧品は値段が高額なものが多いため、店側としては万引きされたら結構な痛手となります。

よって、コンビニで働くときは、化粧品コーナーにいる客からは決して目を離すなと教え込まれます。 コンビニでそんな教育がなされている中、化粧品コーナーをウロウロしている客がいたら、すかさず店員はチェックをしなければなりません。

どんなに店が忙しくてもです。
そういう事情もあって、化粧品コーナーをウロウロする客がいたら、店員側としては客をチェックしなければならないという余計な仕事が増えるため、うざい客だと嫌われます。

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