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意外に知らない恋愛の選び方

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自分の容姿に自信がある人の特徴

自分の容姿に自信がある人の特徴 | 恋のミカタ

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自分の容姿に自信がある人の特徴

「私ってイケてる!」「俺、いいんじゃない?」と、容姿に自信がある方に共通する傾向をみていきましょう。



  • 鏡がある所で必ず自分チェック
  • 鏡以外でも自分をチェック
  • 友人もイケてる人を選びがち
  • 比較対象として不細工の友人を配置する
  • 写真撮影のアングルにはもちろんこだわる
  • 変顔が控えめ
  • ギャップがあるように見られたい
  • 人よりよく食べる
  • 食事をしながらも落ち着かない
  • 容姿の良い異性に惹かれがち
  • 容姿の良くない異性に振られる事が許せない
  • まとめ

1. 鏡がある所で必ず自分チェック

鏡がある所で必ず自分チェック

トイレはもちろん、小さな鏡があれば必ず覗き込みます。

服のお店では試着せずとも、全身鏡でセルフチェックしてしまうので、店に入ると忙しくなります。

人の視線はあまり気にしません。

2. 鏡以外でも自分をチェック

鏡以外でも自分をチェック

鏡でなくとも何か「映る」ものがあれば、その中の自分を探します。

車のガラス、銀色の何か、黒い何かには比較的反応します。

その向こうに人がいる事も多いのですが、自分を映す事に必死なのかあまり気にならないようです。

3. 友人もイケてる人を選びがち

友人もイケてる人を選びがち

容姿がとても気になるので、いつも一緒にいる友人の容姿も気になります。

かわいい人、カッコいい人を周りに置く事、その集団に身を置く事で安心感を得られ、ステータスを感じていたいと思っています。

やはり人の目が気になってしまいます。

4. 比較対象として不細工の友人を配置する

比較対象として不細工の友人を配置する

集団として自分が見られたい時は、イケてる友人を選ぶのですが、目的がある時はイケていない友人と一緒にいます。

比べられる事を想定しているのかもしれませんが、容姿の面で優越感に浸っている事もありそうです。

不細工と言っても人が良さそうな人を選ぶ事も多いです。

5. 写真撮影のアングルにはもちろんこだわる

写真撮影のアングルにはもちろんこだわる

自撮りはもちろんのこと、集合写真などでも顔の向き、角度にこだわります。

自分の一番良く見える角度、表情、ポージングを知っているので、どの写真を見ても同じポーズをしている事が多いです。

一緒に写った写真をUPする際は必ず一声かけないと気を悪くしますし、自分の写り具合によってはUPを拒否します。

6. 変顔が控えめ

変顔が控えめ

「変顔してみたよ」と言うものの、そこまで変ではなく自分を捨ててはいません。

他の人から「そんなに変じゃない」「そういう顔をしても可愛いね(かっこいいね)」と言われる事が嬉しいようです。

別人のように変化させる豪快な変顔の人を見ると、「ここまではしない」と密かに思っているようです。

7. ギャップがあるように見られたい

ギャップがあるように見られたい

「意外と〇〇なんだね」と言われたいのか、何か人と違った特徴を持とうとしているようです。

おかしな趣味や、こだわりの持ち物を敢えて普通の路線から外す事で、容姿とのギャップが面白いと言われる事に喜びを感じています。

「かわいいのにヘビメタ聞くんだ!」「カッコいいけど趣味がお茶?渋すぎる!」とギャップで人々を萌えさせます。

8. 人よりよく食べる

人よりよく食べる

スレンダーでスタイルがいいのに、意外とよく食べる人が多いです。

「私、よく食べるよ」と豪快にパクパク食べるのは、ギャップを見せたいのか分かりませんが、羨望のまなざしを独り占めします。

人前だけでよく食べるのではなく、常日頃より食生活の制限は掛けていないようで、それだけに「うらやましい」という気持ちを煽ります。

裏で何らかの努力はしているかもしれませんが、それは敢えて見せません。

9. 食事をしながらも落ち着かない

食事をしながらも落ち着かない

見られている事を意識しているのか、食事に身が入っておらず常に周囲を気にしている人もいます。

また、店に人が入る度に視線をそちらに向けたりもします。

一緒に食べている人も「そこまであなたを見てないよ」と思うのですが、本人は気になって仕方がないようです。

10. 容姿の良い異性に惹かれがち

容姿の良い異性に惹かれがち

人間だれしもそうなのでしょうが、選択できるのであれば、ルックスの良い方の人に目も行ってしまいがちです。

「自分はこれだけグッドルッキングなのだから、それに相応しい人は…」と考えているようです。

美男美女という組み合わせを求めてしまうのは人間のサガなのかもしれませんし、周囲の人もその組み合わせには納得いかせようとします。

11. 容姿の良くない異性に振られる事が許せない

容姿の良くない異性に振られる事が許せない

「まさか自分が振られるなんて!」と、そもそもフラれる事自体が驚愕の出来事なのです。

それに加えてイケていない人にフラれる、という展開は立ち直れない程のダブルパンチです。

妥協していた自分を恥じているのか、自分をふるなんて!とプライドが傷つけられているのか、その心理は不明です。

「美女と野獣」という展開も考えているようなので、ショックは図り知れません。

ただ立ち直りは早いです。

まとめ

以上が特徴となります。

いかがでしたでしょうか。

容姿がいい方は得も多い一方、それなりの苦労があるかもしれませんね。

打たれ強いハートがあれば最強かもしれませんね。


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