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飲み会を強要する人の特徴

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飲み会を強要する人の特徴

ことあるごとに飲み会をしたがる人、飲めない人、行きたくない人にとってはお誘いは苦痛だったりしますよね。

そんな飲み会を強要する人に共通する特徴を集めてみました。



  • お酒好き
  • 寂しがり屋、孤独を感じている
  • 家庭が冷えている
  • 異性と関わりたい
  • 飲み会が趣味である
  • お酒を飲んで打ち解けたい
  • 飲めない人をつまらない人だと思っている
  • 経済的に困っていても飲み会、交際費は使う
  • 友達、知り合いが多い
  • 出会いを広げたいと常に考えている
  • 強引なところがある
  • 空気を読まない
  • 忘れたふりをする
  • 嫌がられても気にしない
  • 鈍感力が高い

1. お酒好き

お酒好き

飲み会を強要する人というのは、自分自身がお酒好きであることが多いです。

家で一人でも何かしら飲むという人はそれが当たり前です。

ですから食事に誘うような感覚で飲み会にも誘うのです。

自分にとってはごはんのようなものですから、飲めない人、飲み会が嫌いな人の気持ちが理解できないのでしょう。

2. 寂しがり屋、孤独を感じている

寂しがり屋、孤独を感じている

飲み会が好きな人はみんなでわいわい騒ぐ雰囲気を楽しんでいるところもあります。

寂しがり屋で孤独に耐えられないという外向型の人が多いのも特徴です。

3. 家庭が冷えている

家庭が冷えている

飲み会を強要する人というのは、家庭内に居場所がない、落ちつかない、冷えているということもあるのです。

飲み会が続けば帰宅時間が遅くなり、家族と触れ合う時間が少なくなります。

頻繁に飲み歩いたり、飲み会をしたがる人は家族と触れ合いたくない事情が隠れている場合もあります。

4. 異性と関わりたい

異性と関わりたい

飲み会好き、強要する人というのは男女共に、異性と積極的に関わりたい、何かを期待しているというタイプもいます。

お酒が入ると少々大胆な発言をしても、不躾な質問をしても許されてしまう時もありますし、相手もお酒が入ると口が軽くなって何でも話してしまうこともあります。

普段の生活とは違う部分を発見したいという気持ちもあります。

5. 飲み会が趣味である

飲み会が趣味である

飲み会を強要する人、好きな人というのは、そもそも飲みごと自体が好きで趣味なのです。

一人でも行きつけのお店に行ったり、自宅でも飲んでいるというタイプは飲むこと自体が好きな人と思っていいでしょう。

6. お酒を飲んで打ち解けたい

お酒を飲んで打ち解けたい

飲み会を大事にする人というのは、お酒を飲むことで相手とより仲良くしたい、楽しく美味しくお酒を飲みたいと考えています。

なかには、後輩などに奢ってあげて自分の話を延々と聞かせるのが好きという困った人もいます。

いずれにせよ、仲良くしたいという気持ちはあるのです。

7. 飲めない人をつまらない人だと思っている

飲めない人をつまらない人だと思っている

飲み会を強要する人というのは、お酒を飲めない人のことを人生の楽しみが少ない、つまらない人、可哀相な人だと思っているふしはあります。

お酒大好きな頑固タイプの男性に多い傾向です。

8. 経済的に困っていても飲み会、交際費は使う

経済的に困っていても飲み会、交際費は使う

飲み会好きの人というのは、たとえ給料日前のピンチであっても誘われたら飲み会に行きたがるものです。

さらに悪くなりますと、借金をしてまでも飲みに行こうとしたり、見栄を張って奢ろうとするところもありますので、周りは金欠だということに気がつかないままだったりもします。

9. 友達、知り合いが多い

友達、知り合いが多い

飲み会を強要する人というのは、飲み会をする回数も人より多く、飲み友達や知り合いが多いのも特徴です。

そこまで深いつきあいでなく、浅く広くといった具合です。

10. 出会いを広げたいと常に考えている

出会いを広げたいと常に考えている

飲み歩くのが好きな人というのは、酔った勢いもあり誰にでもフレンドリーに話しかけたりします。

出会いを広げたいと常に考えていて、とりあえず飲み会!といった流れにすぐに持って行くことが多いです。

11. 強引なところがある

強引なところがある

飲み会を強要する人は、押しが強くて相手が乗り気でなくても無理やり誘ってしまうところがあります。

一度断られても何度も誘って相手が根負けするのを狙っているようなところも見受けられます。

12. 空気を読まない

空気を読まない

飲み会を強要する、この時点で相手の気持ちを読んでいない、空気を察していないということがわかるかと思います。

本当に気がついていない時もありますが、気がついていても空気を読まないのです。

13. 忘れたふりをする

忘れたふりをする

飲み会を強要する人というのは、相手から断られても何度もしつこく誘ったりします。

健康上の理由からお酒が飲めないと断られたり、仕事や家庭の事情で忙しく夜遅くまで出歩けないと言われていても、その時は「わかった」と言ってもまた忘れて誘ってくるのです。

時に忘れたふりをしていることもあります。

14. 嫌がられても気にしない

嫌がられても気にしない

飲み会を無理に誘うというのは、大体相手に嫌がられる行為ですよね。

今まで何人かの人に嫌がられてきた経験はあるはずなのです。

でもなかには自分と同じように飲み会が大好きで誘えばいつでもオッケーという人もいるのです。

ですから、飲み会を強要しているという自分の行動を反省することもなく、時々嫌がられても「そんな人もいる」ぐらいに思って特別に気にしていないというのが特徴。

非常にポジティブともいえます。

15. 鈍感力が高い

鈍感力が高い

何でも無理に誘う、強要するというのは繊細な人、思いやりのある人はしない行動です。

相手に嫌な思いをさせる、迷惑をかけると想像できるからです。

それに、無理に来てもらって一緒に飲んでも心からお互い楽しめないと思います。

つまり、飲み会を強要する人というのは、少々相手の気持ちに鈍感といいますか、自分自身も鈍感力が高く相手からどう思われているかということはあまり考えないタイプといえます。

それよりも自分の欲求を叶えることに集中しているといったところでしょう。


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