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意外に知らない恋愛の選び方

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ダメ嫁の特徴

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ダメ嫁の特徴

ダメ嫁に共通する10の特徴をまとめました。



  • 束縛が激しい
  • 家事をしない
  • 育児をしない
  • なんでも両親に相談する
  • 喧嘩をするとすぐに実家に帰る
  • とにかく我がまま
  • 夫の稼いだお金を躊躇いなく浪費する
  • 感謝をしない
  • 身だしなみに気を遣わない
  • 礼儀がなってない

1. 束縛が激しい

束縛が激しい

付き合っている時も束縛癖があったかもしれません。

でも結婚してしまえば自分の物になるので一見束縛も収まりそうなものですが、そうはいきません。

自分の旦那になったからこそ、より自分の物だという事を周りにアピールしたがります。

ことあるごとに、自分が嫁だという事を見せつけ、飲み会の時には車で迎えに行き、わざわざ降りて挨拶をしたりします。

そうする事によって自分が嫁だと周りの人間に知らしめているのです。

付き合いの飲み会でも、同僚との飲み会でも関係ありません。

束縛癖はどんどん強くなっていきます。

自分が知らない誰かのところへ行ってしまう事が耐えられないのです。

2. 家事をしない

家事をしない

結婚当初は、まだ始めたばかりだからと許していてもいつまで経っても家事をしないとさすがに腹が立ちます。

自分は家族の為に汗水垂らして働いているのに、なぜ嫁は家でグータラしているのか。

家に帰ってきてご飯はお惣菜や冷凍食品で済まされていては、働くモチベーションも上がりません。

家に帰ってきた時くらいはリラックスしたいですよね。

家が散らかっているわ、洗濯物は干しっぱなしではくつろぐものもくつろげません。

3. 育児をしない

育児をしない

最近では育児は母親だけがするのではなく、父親も積極的に育児に協力しようという姿勢が目立ってきました。

会社の育児休暇も女性だけではなくて、男性も取れるようになりました。

もちろん女性は出産の痛みに耐えて子供を産むのですから、その後の育児に関して協力しない訳にはいきません。

ですが、それを良い事に全く育児をしない例もあります。

○○が泣いてるよ、とだけ言い放ち、泣く子供を放置したり、オムツを変える事を拒否したり。

そうなると母親としてのあるべき姿を失いつつあります。

なんのための夫婦なのか。

新貝が協力して子供を育てる事に意味があるのです。

4. なんでも両親に相談する

なんでも両親に相談する

何をするにも自分の両親に了解を得たり、相談したりします。

夫婦間の事であまり人に言いたくない事でもペラペラ話してもらては、プライバシーもくそもありません。

家の事情が筒抜けでは、嫁の両親に会う時にどんな顔をして会って良いのかわからないですよね。

本人は良かれと思ってなんでも両親に話しているようですが、こちらからしたら迷惑極まりないです。

5. 喧嘩をするとすぐに実家に帰る

喧嘩をするとすぐに実家に帰る

ことあるごとに実家に帰ります。

家にいて、時間が解決してくれる事もあるはずなのに、自分が実家に帰る事によって、旦那を悪者扱いする事が出来るからです。

嫁に来てもらっている立場上、男性側は泣き寝入りするしかありません。

嫁が実家にいる間、家事は自分でしなければなりませんし、子供がいた場合に、子供まで家に置いて行かれては二倍の疲労がかかります。

また、その状態を子供に見せる事も良くないですよね。

追いかけて欲しいと思っているので自分では家に帰らないので、これもまた困ってしまいます。

6. とにかく我がまま

とにかく我がまま

結婚してしまえば、おいそれとは離婚できません。

おちらかの人生が終わるまで、お互いがお互いの嫌な部分を我慢して助け合って生きていくのです。

ですが稀にどちらかだけが我慢をしている場合もあります。

わがまま放題で旦那が自分にたてつく事が出来ないのを利用して、我がままっぷりはどんどんエスカレートしていきます。

そんな母親を見ていたら子供の行く末も心配になります。

7. 夫の稼いだお金を躊躇いなく浪費する

夫の稼いだお金を躊躇いなく浪費する

嫁が家で家事をするかわりに、旦那は仕事をしてお金を稼いできます。

独身の時は全てのお金を自分の思うがままに使えていたのに、結婚するとお小遣い制になるのが一般的です。

旦那に渡すお小遣いよりも多く自分の趣味にお金を浪費されたら誰だってムカつきます。

自分が働いたわけでもないのに、躊躇いなく使われてしまうと、自分が稼いできたお金は一体なんだったのかとさえ思えてしまいます。

そういう嫁に限って、お小遣い以上のお金を旦那が要求すると、給料が少ないと文句を言ってきます。

8. 感謝をしない

感謝をしない

働いてもらって当たり前、小遣いは少なくて当たり前、家事は手伝って当たり前では、頑張っているほうも気が滅入ってしまいます。

誰かに認められているからこそ、人は次の目標に向けて頑張ろうと思えるものです。

努力をしてもそれが当たり前だからといわんばかりの態度を取られたら、たまったもんじゃありません。

お互いがお互いの事を尊重しあって、感謝の気持ちを伝える事が大切です。

9. 身だしなみに気を遣わない

身だしなみに気を遣わない

若い頃は身だしなみに気を遣っていても、だんだんとお洒落をしなくなります。

化粧をするのも面倒くさい時だってあります。

ですがそれは時と場合を考える事が前提です。

いつも髪型をボサボサデ、パジャマのまま外をうろついていたのでは、あそこの奥さんは一体なんなんだとご近所で噂になってしまいます。

みんな見ていないようで、見られているのです。

どこで誰が見ているかわからない以上、身だしなみに気を遣ってもらわなければなりません。

10. 礼儀がなってない

大人になってもきちんとあいさつが出来ない、目と目を合わせて会話が出来ない。

案外出来ていない大人が多いです。

人として当たり前に出来ていないといけない事だからこそ、出来ないと目立ちます。

恥ずかしい思いをするのは自分自身だけではなくて、旦那にも迷惑がかかってくるという事をわかってもらいたいものですね。


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