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彼氏と写真を撮るおすすめのタイミング13選

彼氏と写真を撮るおすすめのタイミング13選 | 恋のミカタ

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彼氏と写真を撮るおすすめのタイミング13選

SNS時代において、いつカメラを出すかは重要なポイント。 彼氏と写真を撮るおすすめタイミングをご紹介します。



  • キレイな景色を見たとき
  • 店員さんがやって来たとき
  • 見つめ合ったとき
  • 「撮りたい」と思ったとき
  • 隣りに座ったとき
  • 2人きりになったとき
  • 人の流れが途切れたとき
  • 自宅でラブラブのとき
  • サプライズプレゼントを貰ったとき
  • お酒を飲んだとき
  • 助手席に座ったとき
  • ペットと遊んでいるとき
  • お店を出た瞬間
  • まとめ

1. キレイな景色を見たとき

キレイな景色を見たとき

スカイツリーから見た夜景、高台から見下ろした絶景の街並み。 人は感動するポイントがあると、おもわず写真を自然に撮りたくなります。 彼氏と写真を撮る絶妙なタイミングは「美しい景色に感動したとき」。

ステキな夜景や景色をバックにカメラに収めると、感動もより上がります。 テンションもアップします。

2. 店員さんがやって来たとき

店員さんがやって来たとき

初めて入るレストラン、可愛らしい内装のお店だと思わず写真を撮りたくなります。 お店のスタッフの方がメニューを聞きにやって来たとき、テーブルに水を運んできたとき「写真お願いできますか?」と撮影を頼みやすいもの。 SNSの人気店のスタッフさんなら写真を頼まれることに慣れているため、気安くOKしてくれるケースが多いものです。

ただしランチタイムなどの多忙な時間は、お店自体も忙しく動いています。 スタッフの方の手が空いているとき. お店に余裕がありそうなときを見計らうのが、賢い女性のマナーです。

3. 見つめ合ったとき

見つめ合ったとき

ケンカしているとき、無理やり写真を撮ると不愛想に映ってしまいます。 カップルで写真を撮るなら「穏やかなスマイルの写真」が良いもの。 見つめ合う瞬間が多いとき、2人の心が穏やかになっている証拠。 カメラやスマホを出して撮影しても、最高の笑顔が撮れます。 記憶に残る1枚を残せます。

4. 「撮りたい」と思ったとき

「撮りたい」と思ったとき

いつ彼氏と写真を撮ろうか迷っていると、あっという間にデートの時間が過ぎ去ってしまうことがあります。 「写真を撮りたい」と思ったら、間髪入れずにパチパチシャッターを切ってしまうのが上級者のやり方。 あなたのペースで写真を撮れば、彼氏に有無を言わせず、ステキな写真が撮れます。

5. 隣りに座ったとき

隣りに座ったとき

公園のベンチで隣り同士に座ったとき、絶好の撮影タイミングです。 テーブルを挟み向かい合わせで座ると相手との距離感を感じてしまうものですが、体温を感じられる「隣り同士」は2人の距離を小さくしてくれます。

「せっかくだから、写真を撮ろうよ」彼氏の腕をぎゅっと掴みながら、可愛く甘えてみればNOと強く出る彼氏はいないはず。 大切な思い出がカメラに刻まれます。

6. 2人きりになったとき

2人きりになったとき

ホームパーティやバーベキューなど集団でワイワイ遊んでいるとき、ツーショットは撮りにくいものです。 他の人たちが買い出しに出かけてしまったとき. 電話やトイレでその場を離れたときは、絶好のタイミング。

スグにカメラを出して、2人だけの思い出をつくりましょう。 皆でガヤガヤ集まって撮った集合写真はもちろん、2人だけのツーショット写真は最高の思い出をプラスしてくれます。

7. 人の流れが途切れたとき

人の流れが途切れたとき

有名な観光スポットに行くと、集団行動の人たちを多く目にすることがあります。 いくら素晴らしい観光スポットでも、周りの人を押しのけて強引に写真を撮ろうとするのは、痛いカップルの象徴。 人の流れが途切れたとき. 周囲に観光客がいなくなったときなど、うまく頃合いを見計らってツーショットを撮影すると「あなたの株」も上がります。

8. 自宅でラブラブのとき

自宅でラブラブのとき

ショッピングモールや映画館の前など、人が多い場所で写真を撮りすぎることを、あまり良く想わない彼氏もいます。 人目が気にならない自宅デートのときは、実は写真を撮るのに適したシーンです。

2人でDVDを仲良く見終わったあと、お酒を飲んでまったりしているときなど、リラックスした状態で写真を撮ると、穏やかでイイ表情が撮れます。 第三者の目を気にする必要がないため、開放的な写真が撮れます。

9. サプライズプレゼントを貰ったとき

サプライズプレゼントを貰ったとき

デートで待ち合わせをしていたら、彼氏からプチ花束のプレゼントを貰った。 予約しておいたレストランで、サプライズケーキが登場した。 思わぬプレゼントを貰うと、ハッピーな気持ちに包まれます。

サプライズ系のプレゼントが手に入ったとき、テンションは最高潮に高まります。 彼氏と写真を撮るのに、都合の良いタイミングです。 貰ったアイテムをフレームに収めてあげると、嬉しい気持ちを丸ごとカメラに収められます。

10. お酒を飲んだとき

お酒を飲んだとき

しらふのときは照れもあって「写真を撮ろうよ」とは、なかなか言い出せないものです。 付き合い始めて日が浅いカップルの場合、尚のことタイミングが難しくなります。 こんなときはお酒のチカラを賢く借りるのが上手な方法です。 ビールやワイン. サワーなどを飲み、ほろ酔い気分になったら酔いに任せて「写真のおねだり」をしてみましょう。

はにかみ顔で写真のリクエストをすれば、断れない彼氏はいません。 ワイングラスを片手に最高の1枚と出会えます。

11. 助手席に座ったとき

助手席に座ったとき

彼氏が愛車で自宅まで迎えに来てくれたとき、お姫さま対応をしてくれたようで、テンションも上がります。 運転中は危ないのですが、車を路肩や駐車場に置き停車しているときなら「撮影」にも適したタイミング。

車の中は密室のため、周囲の人の視線にヤキモキすることなく落ち着いてラブラブ写真が撮れます。 イイ感じに2人の距離が縮まります。

12. ペットと遊んでいるとき

ペットと遊んでいるとき

犬や猫を飼っている人なら、ペットを積極的に活用してみましょう。 彼氏がワンちゃんとじゃれ合っているとき、猫ちゃんを抱っこしているとき、気持ちが穏やかなときです。 「写真を撮ろうよ」と気軽にいいやすい雰囲気のため、スムーズにシャッターが切れます。

ワンちゃんや猫ちゃんと一緒に撮る3ショット写真は、待受画面に登録したいくらいのキュートさ。 2人の愛も急接近です。

13. お店を出た瞬間

お店を出た瞬間

暗い室内より、太陽光がキレイな屋外の方が、美肌に映ることもあります。 格式あるレストランではルールを重んじ2人きりの写真も撮りづらいため、無事お会計を済ませお店の外に出た瞬間が「写真撮らない?」に相応しいタイミング。

歩道など撮影に危険を伴いそうな場所であれば、スンナリ河川敷や公園など人があまりいない場所へ移動を。 ゆったりした空気の中、2人だけの写真が楽しめます。

まとめ

大好きな彼氏と写真を撮る、おすすめのタイミングをご紹介しました。 カメラを向けられると照れてしまう彼氏も多いもの。 彼氏の性格を上手につかんで、ツボを心得たタイミングで攻めてあげると、記憶に残るイイ写真が撮れます。 頑張ってくださいね。


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