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うざすぎる妻の特徴

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うざすぎる妻の特徴

うざすぎる妻の特徴10選、こんな嫁は失敗と思う妻をまとめました。



  • 自分と仕事のどちらかを選ばせようとする
  • 自分は働かないくせに給料について口を出す
  • 家事をまったくしない
  • お小遣いが極端に少ない
  • とにかく要望が多い
  • 夫を邪魔者扱いする
  • スキンシップを拒否する
  • 束縛が激しい
  • なにもかも当たり前だと思っている
  • 自分のことは棚に置いて会話を進める

1. 自分と仕事のどちらかを選ばせようとする

女性(綺・暗20・疑)

「私と仕事、どっちが大事なの?」という言葉はドラマでもよく見かける光景ですね。

妻の為、家族の為に汗水垂らして働いている旦那様にこんな事を言うなんて信じられませんが、実際にたくさんいます。

付き合っていた時の幸せな感覚が抜けないままなのでしょう。

仕事を優先しなければ、安定した生活は出来ないという事を理解出来ず、いつでも自分が一番でないと気が済まないのです。

2. 自分は働かないくせに給料について口を出す

男女(女詰問)

専業主婦に休日はなく妻である限り、夫を支えなければならない存在です。

働きながら家事を行う女性もたくさんいて、当然仕事を持たない専業主婦はそれに比べて苦労がありません。

家計の財布を握っているのは奥さんなので旦那様の給料が少ないと生活が苦しくなります。

ですが、旦那様は必死で働いてくれているのです。

会社に行けば肉体的にも精神的にも疲れます。

変わらないお給料の為に毎日出勤している側からすれば、こんな事を言われたらムカついてしまいますよね。

3. 家事をまったくしない

料理

昔から女は家にいて、子育てや家事をするものだと言われてきました。

働きながら家事をする女性も多く、とても大変な事です。

しかし、なかには家事をまったくしない奥様もいます。

出来ないのではなく、しないのです。

やる気を起こそうともしませんし、努力もしません。

一日ダラダラ過ごして買い物へ行けば、自分の為に旦那様が稼いできたお金を惜しげもなく使います。

食事を食べたお皿すら洗わないのです。

仕事から帰ってきてたら食卓においしい料理がまっているのが理想の家庭です。

その為に頑張って働いているのに、旦那様をねぎらう事すらしないのです。

4. お小遣いが極端に少ない

男性(悩み1)

お小遣い制度を採用しているご家庭が多いのではないでしょうか。

金額は違えど、旦那様が自分の働いた給料を奥様に託し、一か月で自分の為に使えるお金を制限されます。

ストレス発散などに使いたくても使うだけのお金がなければ、仕事を頑張れませんよね。

ガソリンがないのに車を走らせようとしているのと同じことです。

家庭の財布を握っているのは奥様なので、自分の為には惜しまずお金を使っていることでしょう。

5. とにかく要望が多い

女性(媚びる・両手顎)

誰にでもしたい事、欲しいものはあると思います。

ですが、限度というものがあります。

何もないところからは何も出す事は出来ません。

毎月何か一つ、欲しいものをご褒美で購入するならまだしも、同じ月に何度も出費は出来ません。

ご褒美に何かを買おうとするなら、旦那様にも買う権利はあります。

稼いできたのは旦那様なのですから。

どちらかの要望が多すぎればバランスがとれなくなってしまいます。

6. 夫を邪魔者扱いする

女性(拒否2)

子供が生まれると旦那様の家庭での立場がない、という話はよく聞きます。

年頃の娘がいれば、洗濯物を一緒に洗いたくない、臭い、など言われてしまう事もあるでしょう。

ですが、そのようになってしまうのは奥様の旦那様に対する扱いが酷いからです。

子供は親のことをよく見ています。

母親の父親に対する扱いが酷いとそれを見ている為、娘も同じことをしてしまうのです。

実際に筆者の家庭では、昔ながらの父親を立てる家庭でしたのでいくつになっても父親を嫌いになる事はありませんでした。

一家の大黒柱を邪魔者扱いしたり、自分よりも下に見るなど言語道断です。

7. スキンシップを拒否する

女性(綺・明24・パー)

好きで一緒になった者同士、お互いを愛し合っているはずが自分の愛情表現を拒否されたら、自分自身を拒否されたような気持ちになってしまいます。

癒しを求めて家に帰って来るのに、気持ち悪いなんて言われたらやっていけません。

いつの間に夫婦の間に隙間が空いてしまうのでしょうか。

お互いを大切にする気持ちがなりよりも大切です。

8. 束縛が激しい

女性(ハグ・女性カメラ目線)

愛する夫の浮気が心配でも、行き過ぎた束縛はストレスにしかなりません。

相手のことを信用していないから束縛してしまうのですから、良い思いはしないですよね。

自分のことを信用していないと言われているのと同じです。

携帯を勝手に見たり、仕事中に電話をかけてきたりします。

浮気をしていないのに疑われて、しかも隠れてコソコソ探られていたのでは気がめいってしまいます。

9. なにもかも当たり前だと思っている

女性(暗・目線下・髪触り)

夫は仕事をして当たり前、妻は仕事をして当たり前。

こんなに幸せなことはありません。

当たり前の存在がいなくなったら、当たり前の生活は出来ません。

旦那様が仕事から疲れて帰ってきても「おかえり」の一言すら言わない人もいます。

人間はねぎらいの言葉や、感謝の言葉をガソリンにして生きています。

自分のしている事に対して、何もアクションされないほど悲しいことはありません。

言葉をかけるだけで良いのにそれが出来ない、そもそも気がきかないのです。

10. 自分のことは棚に置いて会話を進める

女性(指さし1)

喧嘩をした時に夫の悪い部分だけ言って、自分の非には触れず、認めません。

一緒に生活しているのですから、自分に不満があれば、相手にも不満があるものです。

捲し立てられるような言い方をされれば、大きな喧嘩に発展してしまいます。

自分の行動をもう一度振り返る事が大切です。


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